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最新記事【2007年08月08日】

さだまさしのプロフィール
本名 佐田 雅志(さだ まさし)
生年月日 1952年4月10日
血液型 A型
身長 165cm
趣味 ゴルフ
学歴 國學院大學法学部中退
出身地 長崎県長崎市
ジャンル 歌手、シンガーソングライター、ラジオパーソナリティ、小説家、映画監督
家族 弟、妹、息子

さだまさしの経歴

1972年、さだまさしは吉田政美と「グレープ」結成。翌年「雪の朝」でデビュー。
1974年、「精霊流し」が大ヒット。さだまさしは第16回日本レコード大賞作詞賞受賞。
1976年にグレープ解散。さだまさしはソロ活動に入り、「雨やどり」「関白宣言」
   「案山子」「道化師のソネット」「天までとどけ」「防人の詩」「親父の一番
   長い日」「驛舎」など数々のヒット曲を放つ。
1980年、さだまさしは映画『翔べイカロスの翼』で主演、音楽も担当。
   翌年の『長江』では監督で主演する。
1981年、さだまさしはフジテレビ系ドラマ『北の国から』の音楽を担当。
1987年、さだまさしは故郷長崎市で無料平和祈念コンサート『夏・長崎から』を開催。
1994年、初のベスト・アルバム『さだまさしベスト』を発表。
1996年、さだまさしは長崎県県民栄誉賞を受賞。
2000年、さだまさしはロンドン・ロイヤルアルバートホールにてコンサートを行う。
2001年、さだまさしは小説『精霊流し』を発表。後にTVドラマ化、映画化される。
   同年『おばあちゃんのおにぎり』発刊。翌年にひろすけ童話賞を受賞する。
2002年、さだまさしはソロコンサート通算3000回という前人未到の偉業を達成。
   小説集『解夏(げげ)』発表。2004年に映画化、TVドラマ化される。
2004年、さだまさしは長崎市栄誉市民となる。長編小説『眉山』を発表。
2005年、さだまさしは「FIFAワールドカップ予選日本対イラン」の試合で君が代を独唱。
2006年、『夏・長崎から』の活動に対し、さだまさしは日本レコード大賞特別賞を受賞。


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