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さだまさしの経歴一覧

さだまさしの経歴

さだまさしの経歴

1972年、さだまさしは吉田政美と「グレープ」結成。翌年「雪の朝」でデビュー。
1974年、「精霊流し」が大ヒット。さだまさしは第16回日本レコード大賞作詞賞受賞。
1976年にグレープ解散。さだまさしはソロ活動に入り、「雨やどり」「関白宣言」
   「案山子」「道化師のソネット」「天までとどけ」「防人の詩」「親父の一番
   長い日」「驛舎」など数々のヒット曲を放つ。
1980年、さだまさしは映画『翔べイカロスの翼』で主演、音楽も担当。
   翌年の『長江』では監督で主演する。
1981年、さだまさしはフジテレビ系ドラマ『北の国から』の音楽を担当。
1987年、さだまさしは故郷長崎市で無料平和祈念コンサート『夏・長崎から』を開催。
1994年、初のベスト・アルバム『さだまさしベスト』を発表。
1996年、さだまさしは長崎県県民栄誉賞を受賞。
2000年、さだまさしはロンドン・ロイヤルアルバートホールにてコンサートを行う。
2001年、さだまさしは小説『精霊流し』を発表。後にTVドラマ化、映画化される。
   同年『おばあちゃんのおにぎり』発刊。翌年にひろすけ童話賞を受賞する。
2002年、さだまさしはソロコンサート通算3000回という前人未到の偉業を達成。
   小説集『解夏(げげ)』発表。2004年に映画化、TVドラマ化される。
2004年、さだまさしは長崎市栄誉市民となる。長編小説『眉山』を発表。
2005年、さだまさしは「FIFAワールドカップ予選日本対イラン」の試合で君が代を独唱。
2006年、『夏・長崎から』の活動に対し、さだまさしは日本レコード大賞特別賞を受賞。

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